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今回はちゃんと書けました。
前回に比べるとそりゃもう短いですが。



なかなかおもしろかったです。
紀州を揶揄する詩をはやらせるなんて、龍馬は策士ですね。
あの詩は本当にあったんでしょうか?

紀州藩との談判は、長州でいうと下関戦争の高杉さんの談判を思い出します。

そして三吉さん登場。
といっても龍馬からの手紙のシーンで「坂本さん」と言ったのみですが。
「じぶんはまた恨みを買うかもしれない」
これはたぶん暗殺犯が紀州という説をたてたんでしょうか。
話では一応見回り組の説でいくとのことですが。

ちょろっと桂さん登場。
容堂公の動きを気にしておりました。
この2人が明治になって親友になるなんてこのドラマを見る限り想像できませんね。
なんか絶対相性悪そう(笑)

最後の襲撃シーンは、これからの龍馬の立場の危うさを表したものでしょうか…

龍馬暗殺まで、あと6カ月


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