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第三部もラストです。
早いもんですね…

相変わらずグダグダ語ってます。
相変わらず龍馬にスポット当ててません。


薩摩で療養中の龍馬とお龍。
史実通り霧島へ登ります。

お元に告白する池内蔵太。
それを受け入れた(のかな?)お元は、龍馬のことをふっ切るためだったのかな?
純粋に嬉しかったのもあるんだろうけど。
でも内蔵太この後死んじゃうんですよね…
幕末の、志士との恋愛ってやっぱり悲しいもんが多いです。
みんな早く亡くなっちゃうから…

龍馬が霧島のてっぺんの剣を引き抜いて、ああ今回はこれで終わりかあ、あと15分どうするんだろと
思って見ていたら、まさかの四鏡戦争の開始。
いきなりでちょっとビックリ。
よく考えたら次回が「馬関の奇跡」だから、今秋始まるのは当たり前でしたね。
周防・大島口の戦いがちょびっと映りました。
大村さんは出るのかなあ?

大島陥落の報告を受ける高杉さん。
ここでもまたもや吐血する高杉さん…(泣)
大島奪回のため、無断購入した「オテントサマ丸」で夜襲をかける。
毎回思うんですが、「オテントサマ丸」ってどういうネーミングセンスしてるんでしょう(笑)
多分みんな思ってたんでしょう。「丙寅丸」に変えられました。
話がそれましたが、史実通り着流しに扇子という格好で軍艦の指揮を執る高杉さん。
カッコいい…!!
あの場には高杉さんから砲隊長に任じられた、市ィこと山田顕義がいたはずなんですが、やっぱり出番はありませんでした。残念。
またもやどうでもいいことですが、この大島口は高杉さんも仰っていましたが、大村さんの作戦では「捨てる」予定だったんですよね。大島が幕府に占領されたことを「高杉が知ると奪還しに行くから言うな」って大村さんは言ってたらしいんです。
でも大島に近い下関にいた高杉さんはいち早く情報を知り、大島を奪還しに行っちゃうんですよね。
先ほども書いたとおり着流しに扇子一本で現れて、「鼠族(幕府)を散らすのに鎧などいらん」とか言って。
あーカッコいい


ぐだぐだと書いてしまいましたが、第三部終了です。
そして次回からは最終章。
予告映像に興奮しました。
高杉さんかっけええええ!! 
剣振るってた!!

楽しみです「馬関の奇跡」
来週が待ち遠しいです。

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