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いまさらですが前回の感想を。
手短にいきます。



蛤御門の変。
来島のじい様は角田さんでなかなか似合ってましたね。
この人も玄瑞と同じくかなりの熱血漢で戦国時代の武将のようなお人。
最期は壮絶な討ち死にでした。
そして玄瑞の最期。
龍馬伝の玄瑞は最初から最後まで熱血で男くさくて。
ある意味史実に近かったのかなと思いました。
残念ながら九一は出てきませんでしたね…

市中で乞食にふんした桂さんと出会った龍馬。
桂さんは長州の再起を誓い逃亡生活へ。これからが長州の冬の時代。

その頃の土佐。
拷問される以蔵を楽にさせてやるため、武市さんは弥太郎に毒団子を渡します。
その役目を弥太郎にさせるなんて、いくらなんでも残酷だよ武市さん……
この毒団子を以蔵はどう受け止めるのか。
裏切られたと思うのか、それとも…

龍馬紀行で蛤御門のことをやっていて九一の名前が出たのでテンション上がりました。
どうも沸点が低いようです。


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