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2010.04.29 良く言えば…
この間から性懲りもなく「萩へ行きたい」と喚いております。
その理由とこのカテゴリを選んだ理由は長くなったのでたたみました。

読んでくださる方はつづきからどうぞ。


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2010.04.29 コメント返信
1300年祭に行ってきました!
と言っても人が多すぎたため、朱雀門と大極殿を見ただけで帰りました。
落ち着いてからまた行こう、ということになりました。

平城宮跡は広いだけですが天気のいい日に散歩すると気持ちいいですよ。
ピクニックに最適なので機会があればぜひ行って見てください。


つづきからお返事です。
いつもありがとうございます。


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今日は大学の友達が泊まりに来てます。
明日一緒に平城遷都1300年祭に行ってきます。
その前祝い(?)に焼き肉に行きました。
なんか久しぶりの焼き肉で楽しかった。

先日の萩博物館のことについては、明日かければ書きます。
下関レポもあるのに…

ホントすいません。
GWでバンバン更新するつもりです。

何にもしてないのに疲れるのはなぜでしょうか…

感想です。

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2010.04.22 コメント返信
萩博物館の企画展示を見に行きたくて仕方がないです…!!
詳しくは後日。

続きからお返事です。

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やっぱりそうだった。

今回もサラッといきます。
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幕末の人、というか昔の人って結構こまめに日記を書いてますよね。
たとえば桂さん。
図書館で実際に見てみればわかると思いますが「木戸孝允日記」という分厚い本がずらり。
彼はほんとにこまめに日記をつけています。
内容は明治政府での苦悩、大久保さんへのグチ、帰り道で川に網を投げたという謎の行動(笑)まで様々です。
借りようと思いながらも図書館へ行く時間がなく、2月から言ってるのに未だ手をつけていない状態…
もちろん桂さんだけでなく栄太郎の「吉田稔麿日記」、玄瑞の「江月斎日乗」などがあります。
この2つは近くに資料がないので詳しい内容はわかりませんが。
そしてもちろんあの高杉さんも日記を残しております。
簡単ではありますが、どういう日記なのか紹介したいと思います。
見てくださる方は続きからどうぞ。



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2010.04.14 4月14日

慶応3年4月14日

午前2時 下関
高杉晋作 肺結核により死去
享年27


本日は高杉晋作の143回目の命日です。
高杉さんの命日は公式上14日ですが、実際には13日です。
届を翌日に出したので14日になりました。
この日、山口県下関市吉田町の東行庵では東行忌が行われます。
毎年多くの方が参加するようです。
私も行きたかったんですが、平日真っ只中。
当然大学の授業があり行けるわけがありません。
いつか絶対行きたいです。

それにしてもまだ143年しか経ってないんですね…
遠いようで近い幕末。
彼らの誕生日や命日を迎えるたびにそう思います。


高杉さんが晩年に作った詩歌はとても寂寥感にあふれています。
天才ゆえの孤独。
自らの夢を捨て、故郷を守るため血反吐を吐き、独り戦い続けた幕末の革命児。
慶応3年4月13日午前2時。
梅も桜も楽しんだあと、彼は静かにこの世を去り、友が待つ場所へと向かいました。

…今ごろは俊輔いじりでもしているのでしょうか。
彼が孤独感から解放され、友人たちと共に安らかな日々を過ごしていることを願います。


何が書きたいのかよくわからなくなってしまいました…
無視してください。


2010.04.14 コメント返信
お返事です。
遅くなってすみません。


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いろいろと書きたいことがあるのに、文章能力がないせいでなかなかうまくかけません。
どうすればいいんでしょうか…

とりあえず今回の感想いきます。

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