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はい、長いタイトルですみません。
タイトル通り「新選組!」に出て来る長州人たちについて、いつもの如くグダグダ綴っております。

この「新選組!」が放送された当時、私は中学1年。
歴史が好きだったものの、まだ幕末にハマる前でありました。
うちでは基本両親が大河ドラマを見るので、この「新選組!」もほんの少し、うっすらと見た記憶があります。
長州にハマってからは「チッ、新選組かよ…どうせ悪者に描かれてるんだろ!」(ファンの方ごめんなさい)みたいな感じで、見ようともしませんでした。
しかしどうしても気になり、登場回だけではありますが見てみたのです。

結果は


見事撃沈


なんて素晴らしいんだと狂喜乱舞しました。
そのポイントが細かい上にたぶんどうでもいいので以下たたみます。



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2010.06.19 類は友を呼ぶ
『池田屋事変始末記 吉田稔麿の最期』を読んでちょっと思ったこと。
大したことではないし、相変わらず何が言いたいのかよく分からないのでたたみます。


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2010.02.21 鳴かぬなら…
「鳴かぬなら○○○○○ほととぎす」

あの織田信長や徳川家康が読み、それぞれの性格(?)を
よく表したこの有名な句。
幕末の彼らならどんなふうに詠んだのだろうか…ということで暇つぶしにやってみました。
かなりふざけています。
たんなる戯れなのでどうか真面目に捉えないでください。
バカに突き合ってくださるというお方のみ、続きからどうぞ。

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品川弥二郎が書いたと思われる短冊を手に入れました!
品川弥二郎 短冊 品川弥二郎 短冊2

「ものの夫のたけきこころの赤きこそみず穂のくにの誠なりけり  やじ」

手に入れたとき思わず叫びそうになりましたが、必死に我慢しました。
古文書の勉強をしているおかげか、読める文字があってなんか嬉しかったです。
ヤジは和歌を書いた際に名前を「やじ」というふうに書くのでたぶん彼のものだと思います。
それに偽造するなら木戸さんや西郷さん、俊輔の方がかなり高いのでわざわざヤジのを偽造する
必要はない(ひどい)と思うんですよね…。
…まあ例え偽物であっても安かったので怒りません。古文書を読む勉強にもなるので。
まあレプリカだと思えばいいんですよ!
2回生になったら所属ゼミの先生に見てもらおうと考えています。
こういうとき史学科っていいですよね。

本物か否か。
結果は4月までのお楽しみ。
幕末長州バトンなるものを発見したのでやってみました。
かなりグダグダです。
質問に答えるって、結構難しいですね…





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