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2011.06.08 衝撃×2
寝る間際に衝撃×2事実が発覚。

詳細は続きから。




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人から見た自分シリーズ、栄太編です。

「龍馬伝」の小説版で、池田屋事件の所に栄太の名前とセリフがありました。
小説と必ずしも一緒とは限りませんが、登場はかなり期待できると思うので楽しみです。
「新撰組!」で栄太を演じてた人にまたやってほしいなあ…
今まで見てきた中で、今のところあの人が一番似合ってた。

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2010.04.29 良く言えば…
この間から性懲りもなく「萩へ行きたい」と喚いております。
その理由とこのカテゴリを選んだ理由は長くなったのでたたみました。

読んでくださる方はつづきからどうぞ。


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2010.02.15 閏1月24日
先月の1月24日は吉田栄太郎稔麿の旧暦での誕生日でした。
テスト期間の真っ最中という事もあってすっかり忘れるという、あってはならないことをしてしまいました。
約3週間遅れでありますが、栄太郎の生誕をここに祝します。

栄太は天保12年(1841年)閏1月24日(3月16日)に生まれました。
今年で生誕169年。来年でちょうど170年になります。
ちなみに去年は高杉さんが、そして今年は玄瑞が生誕170年です。
新選組ファンの方には悪いのですが、栄太のことを考える時どうしても
「新選組この野郎!!」と思ってしまいます。ホントすいません…
歴史にもしもはタブーですが、もし池田屋事件がなかったら、もし栄太があの場にいなかったら、
栄太は写真を撮っていたかも知れないのに(そればっか)、政府でその才能を発揮して
歴史の教科書にも名前を残したかも知れないのに…など、こんなことばかりを考えてしまいます。
亡くなったとき数え年で24歳。正確には23歳。私の姉と同い年です。
若いですよね…幕末って本当に若者が国のために命を投げ出したんだなって改めて実感します。
それに比べて今の政治家は…!
金や権力ばっか追っかけてないで、志士見習って国のために命投げ出すぐらいの覚悟もてよ!!
と、思ってしまいます。

話がそれましたが、とにかく栄太が生まれてきてくれた事に感謝したいと思います。(むりやり締めた)
来年は絶対忘れません!!
2009.07.09 吉田稔麿
先ほどの更新で終わるつもりだったのに。
ガタの紹介やさっきの記事で栄太の名前を出していたら、なんだか栄太について書きたくなってしまいました。どうやら私は高杉さんの次に栄太が好きなようです・・・
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